よくあるご質問

診療について

時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
時間外は対応出来る限りは行っておりますが、出来ない場合もございます。
救急病院などの番号は事前に調べておかれた方がよいです。(※北摂夜間救急動物病院)
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
うさぎも可能でございます。ハムスター・小鳥も診察はさせて頂きますが、特殊な機械を使用することもございますので、その際は2次診療のご紹介をさせて頂いております。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
できます。
「アニコム アイペットクラブ」であれば、窓口精算が可能となっております。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
対応させて頂いております。
尚、完全予約になりますのでご希望の方はお問い合わせください。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
同時接種はできません。1ヶ月程度間隔をあけるようにお願いしております。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
当院に CT はありません。その理由は以下の通りです。 1.CT や MR の設置は購入・維持費用が高額であり、診療・治療費の値上げなどでその費用をまかなわなくてはなりません。無理な機器の導入は、そのままに飼い主様の負担となってしまいます。少しでも飼い主様の経済的負担を増やさない為、無理な機器の導入はいたしません。 2.CT 検査は万能な検査方法ではなく、特殊な状況においてのみ有効な検査です。CT があれば何でも出来ると思われていますが、それは間違いです。本当に検査が必要な場合は、最新の CT が設置されている大学病院などの適切な施設をご紹介しております。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
一定の品質基準をクリアしたペットフードを与えることは問題ありません。アメリカ・オーストラリア・ヨーロッパなどのペットフード品質基準は、日本よりも厳しいものです。日本製のフードも、自社での品質管理を行っているものであれば問題ないと思われます。信用できるメーカーの物を与えましょう。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
下記クレジットカードがお使い頂けます。 ジェー・シー・ビー(JCB)、アメリカン・エクスプレス(AMERICAN EXPRESS)、ダイナーズ・クラブ(Diners Club)、ユニオン・ペイ(Union pay)、ディスカバー(DISCOVER)、ビザ(VISA)、マスターカード(Master Card)、ユーシーカード(UC)

健康診断について

時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
生まれつきの先天性疾患を考慮し、生後1年以内に1回おこなっておくと良いでしょう。 その後は、高齢の慢性病を考慮し、7歳頃から毎年行うべきでしょう。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
年に1回は実施することをお勧めします。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
麻酔をかけずに出来る検査全て。動物は、CT・MRI などの検査に麻酔を必要とします。 そのため、麻酔を必要としない検査を総動員し、病気の早期発見に努めるべきであると考えています。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
早期発見に努め病態の進行を抑えることが重要です。慢性病の早期発見のためには、健康診断を定期的に行い早期治療を開始することが重要です。そして、治療を継続することが重要です。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
答えは No !です。慢性病は完治せず、臓器に対するダメージは残ってしまうことが多いのです。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
答えは No !です。若いころから、慢性疾病を患っていることもあります。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
慢性のものです。急性のものはワクチンなどで予防できるものは予防しましょう。
時間外診療や夜間救急診療はしていますか?
病気は急性のものと、慢性のものがあります。 1 急性のものは、突然発症し急激な症状を呈します。 2 慢性のものは、徐々に症状を現し、かなり悪化した状態で病気が発見されます。

避妊去勢手術について

避妊・去勢手術って簡単なの?
去勢すると、男性ホルモンの量が大幅に減少し、競争的行動や性的攻撃行動は減ります。 つまり、犬の「オスらしさ」はなくなります。しかし、犬の根本的な性格はあまり変わらないため、性格に関連した問題行動の改善に関する過度な期待はやめましょう。しかし、初回発情前に避妊・去勢手術を受けると、オスもメスも子どものままの容姿と性格が残り、家庭で飼いやすくなるともいわれています。
避妊・去勢手術って簡単なの?
確かに肥満になりやすい傾向があるようです。活動性が低下することによる運動不足が原因かと思われます。 また三大欲望(食欲・性欲・睡眠欲)のうちの1つがなくなることで、残りの欲望が増大するとも言われています。肥満予防の為に、適切な運動と食事管理を心がけましょう。 当院では、避妊・去勢手術の為の特別なフードがありますので、そちらをお勧めしています。
避妊・去勢手術って簡単なの?
メスの場合、子宮の病気、乳腺腫瘍の予防になります。 オスの場合、前立腺の病気、精巣・肛門周辺の腫瘍などの病気の予防になります。 また、5 歳以上になるとホルモン性の高齢疾患にかかりやすくなりますが、その予防にも有効です。
避妊・去勢手術って簡単なの?
メスの場合は生理と発情期のストレスがなくなり、散歩時にオスが寄り付かなくなります。 オスの場合も散歩時に欲情してメスに近づかなくなり、マーキング行為も少なくなります。 また、猫の場合発情期の鳴き声が軽減されますが、個体差により「発情期同様の行為が残る場合もある」ということは認識しておいて下さい。効果は徐々にあらわれ、一般的には性的行動は約 4 週間でかなり少なくなり、約 6 ヶ月でおさまるといわれています。 発情前に避妊・去勢手術が行われた場合は、このような性的行動に悩まされることは無いでしょう。
避妊・去勢手術って簡単なの?
どのような小さな処置や手術であってもリスクを伴います。ましてや全身麻酔の手術となればある程度の覚悟が必要です。麻酔薬に対するアレルギー反応等の事故等です。 また、高齢になるほど、手術の負担が大きくなります。その点をふまえた上で、獣医師と相談の上必要な処置や手術が行われることになります。
避妊・去勢手術って簡単なの?
避妊も去勢も、初回発情前(生後 6 ~ 7 ヶ月)が目安です。 より早期での手術を推奨している病院もありますが、術後トラブルを起こすことがあります。 犬・猫いずれも、初回発情前に避妊手術を行うことで、乳腺腫瘍の発症を高い確率で予防することが出来ます。
避妊・去勢手術って簡単なの?
手術費用は、少しずつですが毎回異なります。(必要な処置は皆全て異なりますので・・・) おおよその費用については、当院までご遠慮なくお問い合わせ下さい。 避妊手術は開腹手術となり、去勢手術と比べ、手術費用・入院費用は高くなります。
避妊・去勢手術って簡単なの?
避妊手術は全身麻酔により開腹し、卵巣および子宮を摘出します。手術時間は約 1 時間です。 去勢手術は同じく全身麻酔により睾丸を摘出します。手術時間は約30分です。

「大切な愛犬・愛猫の健康のために。」お気軽にご相談下さい。tel:078-781-7444

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